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フィボナッチ数と黄金比

  • モデルプラン:【通常】80分×5回

不思議なフィボナッチ数の世界へ

パイナップルや松ぼっくり、ひまわりの種の部分には、「らせん構造」があります。
こうした構造の中には「フィボナッチ数」と呼ばれる不思議な性質を持つ数列が隠れています。
さらに、この数列は黄金比とも深く関わってくることでも有名で、デザインやアートにおいても注目されています。
フィボナッチ数の奥深さや美しさを、数学を通してしっかり体感してみるのはいかがですか?

フィボナッチ数について過去にご紹介したマスログ記事はこちら。

厳選!フィボナッチ・フルコース~フィボナッチ数のマニアックな世界へ~

※なお、アート×数学に関して、和からでは「集団講座」も開催しております。

Excelアート超入門

数学的デザイン超入門

受講内容

まずは、フィボナッチ数といわれる数列について定義をし、黄金比との関係性を解説します。また。ゼッケンドルフの定理など、フィボナッチ数のもつ様々な性質を紹介し、その奥深さを知って頂きます。最後に植物の世界とフィボナッチ数の関係についても触れていきます。

※内容はお客様のご要望等によって変更することがあります。

受講対象

・フィボナッチ数に興味のある方
・黄金比とフィボナッチ数の関係に興味のある方
・デザインやアート、数学に興味のある方
・植物と数学との関係性に興味のある方

モデルプラン

【80分×5回】

1)フィボナッチ数列
2)フィボナッチ数と連分数と黄金比
3)フィボナッチ数が現れる問題
4)ゼッケンドルフの定理
5)植物とフィボナッチ数

※実際のプランはお客様のご要望等によって変更することがあります。

参考テキスト