数学の学び直し
算数の割合や分数から、中学・高校・大学の数学まで、大人になってからの学び直しに向けた解説をまとめています。学校で習った順番ではなく、いま必要なところから戻れるように書いています。どこでつまずいているか分からない方は、まず「数学の勉強法」からご覧ください。
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2018年 年賀状問題 解答編!
2018年の年賀状問題の解答編です。6・7・8個入りと12・13・14個入りのプチシューで、ちょうど買えない個数の最大値を、数の表に色を塗って規則性を見つける方法で求めます。答えは17と71。正解者23名も発表しています。
2018年1月27日
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2018年 年賀状問題 問題編
2018年 年賀状問題! 皆様、明けましておめでとうございます! 本年もスタッフ一同、皆様にご満足頂けるサービスを心がける所存でございますので、 何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます! さて、今年の年賀状問題をご紹介します! 昨年春、素数個入りにも関わらず「みんなで食べるプチシュー」という名前のプ…
2018年1月1日
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「なぜ数学を学ぶのか」で話題の大人のための数学教室「和」に潜入してきた(後編)
大人のための数学教室「和」の潜入記事の後編。事務スタッフの菊池さん、事業統括の綱島さん、専属講師の酒井さんに、仕事の内容や入社のいきさつ、数学との距離感を聞きました。講師インタビュー企画が始まるきっかけも紹介します。
2017年10月4日
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【2017年】年賀状問題解答発表!
毎年恒例【年賀状問題】の発表日です。 今年の年賀状問題はいかがでしたでしょうか。 例年よりも【やや難】という声が多かったのですが、 今年も多数の解答の応募をいただきました。 解答を送ってくださった皆様ありがとうございます! 惜しくも解答にたどり着かなかった皆様、 以下に解答を掲載いたしますので、 「再チャレンジしたい!…
2017年1月20日
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大人の数学やり直しおすすめ書籍3冊|社会人向け学び直しガイド
数学を学び直したい社会人向けに、「ニュースを数字で読み解く」「ビジネスで統計を使う」「論理的思考を身につける」の3つの目的別に、『算数の発想』など取っ掛かりになる本を1冊ずつ紹介します。
2017年1月6日
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あなたもやっている!? 「割合」でやっちゃうよくある誤解
「Aを買った人の80%がBも買う」というデータだけでは、AとBに関係があるかはわかりません。架空の商品の販売データを例に、買わなかった人も含めた元々の確率と比べる「リフト値」の考え方を解説します。
2016年7月10日
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国語と数学の共通点|論理的思考・読解力・記述力を比較で解説
もしあなたが文系なら、学生時代は現代文学や古典の勉強に明け暮れたかもしれません。一方理系なら、代数や幾何の勉強に明け暮れたかもしれません。 文系の科目といえば国語、理系の科目といえば数学です。そして両者は、扱うものが全く異なります。国語で扱うのは小説や評論文、数学で扱うのは図形や方程式です。 したがって、普段数学…
2016年5月10日
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文系新社会人が数学を学ぶべき3つの理由|ビジネスで活きる数学的思考の身に付け方
文系の新社会人こそ数学を学ぶべき理由を、和からの講師3人が1つずつ挙げます。数学は仕事のコミュニケーション道具であること、ビジネスの根幹にあるデータ分析、そして数学のロマンについて語ります。
2016年4月30日
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2016年 年賀状問題 解答編
2016年の年賀状問題の解答編です。「申」の字の道をAからBまで、同じ道を2度通らずにリンゴを2つとも取っていく道順は全部で11通り。奇点・偶点の考え方で場合分けする解き方と、11通りすべての道順を図で紹介します。
2016年1月4日
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2016年 年賀状問題 問題編
2016年の年賀状問題(問題編)です。「申」の字の形をした道を通ってAからBまで行くとき、リンゴを2つとも取っていく道順は何通りあるでしょうか。同じ道は1度しか通れませんが、交差点は何度通ってもかまいません。
2016年1月1日
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2015年 年賀状問題 解答編
2015年の年賀状問題の解答編です。「和」の字の形に絡まった毛糸を両側から引っぱっても、結び目は1つもできません(答えは0個)。毛糸がほどけていく様子を、GIFアニメと解説画像で順を追って確かめます。
2015年1月20日
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2015年 年賀状問題 問題編
2015年の年賀状問題(問題編)です。「和」の字の形に絡まった毛糸を、白ひつじと黒ひつじが両側から引っぱると、結び目はいくつできるでしょうか。解答編へのリンクは記事の最後にあります。
2015年1月17日



