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「サンプル数はどのくらい?」統計的有意差を出すために

公開日

2026年2月4日

更新日

2026年7月8日

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今回は、効果量を見積もり、統計的有意差を出すために必要なユーザー数を算出してみましょう!

ABテスト サンプルサイズ計算機

効果量を見積もり、統計的有意差を出すために必要なユーザー数を算出します。

1 前提条件の入力

%

%
改善幅: +0.20%改善率: 110.0%

統計パラメータ設定

%
誤検知のリスク (通常5%)

%
見逃さない確率 (通常80%)
必要なサンプルサイズ (片群)バリエーションあたり
合計必要ユーザー数
数値を入力すると自動計算されます。

テスト期間の見積もり

推定日数:
※合計必要ユーザー数を1日のユーザー数で割った単純計算です
計算ロジックについて

計算式: 2つの母比率の差の検定(両側検定・非プール分散近似)

n = (Zα/2 + Zβ)² * (p1(1-p1) + p2(1-p2)) / (p1 – p2)²

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