四捨五入
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日常・ビジネスにおける決定プロセスで必要とされる概算力(2018年「数学教育学会」春季年会発表)を公開
2018年の数学教育学会春季年会での発表を公開。飲み会の割り勘や資料の大きな金額を例に、日常やビジネスの決定には上2桁程度の概算で十分なことと、大きな数の読解力・概算力・許容誤差を認識する力の大切さを考察します。
2022年4月4日
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日常生活やビジネスにも使える!?「概算力」を鍛えよう!
和からの数学講師の岡本です。今回は「概算」についてお話していきたいと思います。「概算」とは「厳密でなく、大まかな見積り」のことを指します。小学校の算数でも「四捨五入」という概念が登場します。これも概算の一種です。こうした大まかな数字に読み取りはお仕事でも、もちろん日常生活でも大いに役に立ちます。 1.資料からおおよその…
2021年12月15日



