自己相似性をもつ図形の「相似次元」を、長方形とシェルピンスキー・ギャスケットを例に解説します。ギャスケットの相似次元はlog3/log2≒1.585で、1次元と2次元の間の値になることを計算で確かめます。
2020年12月9日
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