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データの分析(高校)

  • モデルプラン:【発展】80分×4回

ビッグデータの活用や人工知能開発など、日に日に増していくデータ分析の重要性に応えるように、2012年から日本全国の高校で必修化された「統計学」。
2022年の高校学習指導要領改定ではさらに学習内容が盛り込まれ、さらに中学校や小学校でも統計教育を充実させる新たなカリキュラムが打ち出されています。

データやグラフを正しく読み解いて判断する能力は、情報に溢れている現代に生活する上で必要不可欠です。
数1科目「データ分析」では、データの要約、グラフの読み取り、仮説検証を通してデータの基本的な扱い方を学びます。

受講内容

分散、標準偏差、散布図及び相関係数、仮説検定の考え方

※内容はお客様のご要望等によって変更することがあります。

受講対象

データ分析に興味がある方
統計学を学んだことがない方
データの読み解き方を学びたい方(要約、グラフ化など)

モデルプラン

【80分×4回】

(1) 基本統計量(平均、標準偏差、相関係数など)
(2) データの整理(ピボットテーブルなど)
(3) データの可視化(棒グラフ、ヒストグラムなど)
(4) 仮説を立て検証を行う(統計的仮説検定の考え方を理解する)

※実際のプランはお客様のご要望等によって変更することがあります。

参考テキスト

担当講師

※別の講師が担当することもあります。