コロナのためのテキストデータ分析

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コロナウイルスの流行初期と現在、どう変わったか?

コロナウイルスが話題になり始めてから半年以上が経過し、2020年10月現在で1日に約500人程度が陽性を受ける状況になっています。
外出制限が行われていた4月〜5月と比較して、街の人通りも回復し始めていますが、実は当時の1日あたりの感染者数とほぼ同水準です。
今が外出しすぎているのか、あるいは当時が過剰な対応であったのか。

本セミナーでは、現在のコロナウイルスの状況を、SNSやニュースサイトなどから得られる国民の声、テキストデータという切り口で分析を行います。
テキストデータ分析をどのように分析するかについて知りたい方は、ぜひ一度お越しください。

Fig1 ワードクラウドによる情報の可視化

今後の開催日程については、順次公開いたします。詳細はお問い合わせください。

受講対象

・テキストデータの分析に興味がある方
・テキストデータの分析を行ってみたい方
・プログラミングを使わずに実行する方法を知りたい方

セミナー内容

・テキストデータの分析方法
・テキストデータの特徴
・テキストデータの活用事例
・コロナウイルスに関するテキストデータ収集方法

※カリキュラム内容は進捗等によって変更されることがあります。

担当講師

※日程により一部講師が変わる事があります。

料金

3,000円 → 期間限定 無料

定員

20名(先着順)

会場とスケジュール

オンライン教室
地図を見る
好きな場所で受講可能
電話:050-5490-7845
「zoom」を用いてオンラインで対応しています。
ブラウザが利用できるPCやタブレットなどの環境をご用意ください。
※iPad等タブレットの使用は一部機能が制限される場合がございます。パソコン端末でのご参加を推奨いたします。
zoomの参加方法はこちら
 

※お申込みページで日程を1日お選びください

第1回 2020年11月01日(日) 16:00~17:30

第2回 2020年11月15日(日) 16:00~17:30

第3回 2020年12月02日(水) 19:30~21:00

第4回 2020年12月13日(日) 16:00~17:30

今後の開催日程については、順次公開いたします。