数字に強いマーケター養成セミナー -論理と数値で導くマーケティング思考力-
公開日
2025年4月23日
更新日
2026年6月21日
論理と数値に基づくマーケティング思考力を養う、数字に強いマーケター養成セミナーです。市場分析・顧客セグメンテーション・施策効果測定に必要な数値感覚を実践的に鍛えます。感覚に頼らず数字で意思決定できるマーケターを目指す方に向けた講座です。
データドリブン・マーケターになるための全24回カリキュラム
「数字は苦手だけれど、マーケティングで成果を出したい」。――そんなビジネスパーソンの声から生まれたのが本プログラムです。売上や利益、ファネルや指標、顧客心理など、マーケティングには常に“数字”が伴います。本セミナーでは、初歩の四則演算から A/B テスト・数理モデルまで、段階的に習得しながら“感覚ではなくデータで語る”スキルを養います。定量的な裏付けは、社内外の説得力を高め、戦略立案から施策改善までのスピードと精度を飛躍的に向上させます。
セミナー概要
数字に強いマーケターを養成するための全24回・各90分の年間プログラム(オンライン/アーカイブ視聴可)です。前半12回でマーケティング数字力の基礎固め、後半12回で施策設計・統計・シミュレーションを生成AIを活用しながら応用・実践に進みます。全コンテンツのうち1/3以上を演習で構成しているため、講義と演習を中心に新たな学びとその基本演習と、実践的な演習を行うため、継続的に学習習慣をつくりたい方、長期的に確実に仕事での数字力を高めたい方に圧倒的におすすめできるカリキュラムとなっております。まずは、マーケティング数字力のセンスを磨くこと、だけでなく、生成AI等(Excel etc.)可能な限りツールを活用しながら、成果につながるように設計しています。
セミナーのポイント
・マーケティング数字力を“広く・深く”体系的に網羅
・毎回のハンズオン演習で“理解したつもり”を防止
・生成AIを活用しながら最大限マーケティング力を活かす手法を学ぶ
・B2B/B2C 双方の指標や事例を比較し、汎用的に学べる
・行動経済学やゲーム理論など最新知見も取り込む
・日本初「大人向け数学教育」を切り拓いた堀口が直接指導
どんな自分になれるか?
1年後には驚くほどの成果を手に入れることができるでしょう。以下のことが目安としてできるようになるorわかるようになります。
・ビジネスにおける日々の合理的判断
・価格や販売についての意思決定を“勘”から“根拠あるもの”へ
・競合・市場データを読み解き定量的な戦略を立案
・会議資料やレポートをデータで裏付けて説得力アップ
・A/Bテストの設計→判定→改善をPDCAサイクルで回す
・投資対効果やシナリオ分析で新事業を定量評価
・数字・事実ベースで部下の指導or上司・パートナーの信頼を獲得
また、今回のプログラムでは、月額定額制を用いており、少額ずつ通えることから学習習慣を持ちやすいプログラムとなっております。九九がわかれば理解できるように構成されています。
コンテンツ例




LINEを用いたコミュニティ
LINEを用いて学びを共有し合います。1人だと続けられない学びも、シェアすることでより楽しみながら学ぶことができるでしょう。(参加は任意ですので、不参加でもOKです。)
ダウンロード可能な講義資料と演習問題
講義で配布する資料は、すべてダウンロード可能です。講義内で演習時間を確保していますので、手を動かしながら学ぶことをおススメします。
1年間学べる復習動画
講義の動画は録画し1年間公開いたしますので、いつでも復習ができるシステムとなっております。途中出席・退席や欠席されたとしても動画で学習することができますのでご安心ください。
講師と無料面談
講師と無料面談30分を行うことができます。挫折・途中離脱を防ぎます。(基本はセミナー期間中1回のみとなります。※複数回希望の場合は個別指導の利用をオススメしております。)
リアル交流会の実施
実際に参加者の皆で顔を合わせて交流会・食事会を実施します。参加者同士のリアルの交流を通してどんな風に学びを行っているのか共有をしていきます。(参加は任意ですので、不参加でもOKです。)
よくある質問(FAQ)
Q. 数字に強いマーケターとはどういう意味ですか?
感覚や経験だけに頼らず、データと数値に基づいてマーケティングの意思決定ができるマーケターのことです。市場分析・効果測定・予算配分などを論理的に行える力を養います。
Q. マーケティング初心者でも受講できますか?
はい、マーケティングの基礎から数値感覚を鍛えるカリキュラムですので、初心者の方でも受講いただけます。数字への苦手意識がある方にこそおすすめの講座です。
Q. 全24回のカリキュラムですか?
はい、データドリブン・マーケターになるための体系的な全24回カリキュラムです。段階的にスキルを積み上げ、最終的に数値に基づくマーケティング戦略を立案できるレベルを目指します。
Q. どのような方におすすめですか?
数字に苦手意識があるマーケター、データドリブンな意思決定を身につけたいビジネスパーソン、マーケティングの数値分析力を体系的に学びたい方におすすめです。
受講対象
数字に苦手意識があるマーケター / 数字に強くなりたいビジネスパーソン / B2B・B2C双方でKPIを扱う営業担当 / 広告・PR・SNS運用の実務者 / これから管理職・リーダー職に就くビジネスパーソン / スタートアップ・中小企業の経営者・事業責任者 / 副業をやっていきたい方 / 資格取得やリスキリングを検討中の社会人 / 数学がずっと苦手でコンプレックスがあり、克服したい方 / 自分自身では勉強の習慣を持てない方 / 一次的な学びで終えたくない方 / 営業職、経理・財務、管理職、分析職など、ほとんどすべての社会人の方
※他のセミナーに参加していなくても参加可能です。
必要な数学知識
小学校2年生程度の簡単な計算
セミナー内容
第1回 数字で語れるマーケターになる
- ・ 戦略と戦術の違いを数字で明確に語り分ける
- ・ 無機質な数字に感情を与える「思考の型」を体感する
- ・ 千・百万・十億といった大きな単位の速読法を習得する
- ・ 引き算や割り算は「右側を基準」に読み解く感覚を掴む
第2回 マーケ指標7選を使い分ける
- ・ 売上を「客数×客単価×頻度」に分解し、ビジネスの構造を浮き彫りにする
- ・ CPA・CAC・CVRなど、最重要指標の違いを正確に押さえる
- ・ LTV・解約率・ARPUを用いて、顧客の本当の価値を定量化する
- ・ ファネル分析で歩留まりを可視化し、事業のボトルネックを発見する
第3回 マーケターに必要な算数・数学
- ・ 1次関数を応用し、最適な料金モデルを設計する
- ・ CAGRと累乗根を用いて、ビジネスの成長率を即座に計算する
- ・ 複数事業の利益率は加重平均で正確に導き出す
- ・ 「葬儀1.2兆円」「カフェ1.7兆円」といったリアルな市場規模の感覚を養う
第4回 TAM・SAM・SOMで市場を測る
- ・ 「万×万=億」「兆÷億=万」といった巨大な桁計算を一発で処理する
- ・ TAM・SAM・SOMの概念で、狙うべき市場規模を算定する
- ・ トップダウンとボトムアップの両面から、市場のポテンシャルを見極める
- ・ SOVとeSOVの指標から広告戦略の有効性を読み解く
第5回 自社業界をフレームワークで分解する
- ・ 5つのステップで市場を理解し、業界全体を俯瞰する
- ・ メガトレンドやPEST分析で、変化するマクロ環境を捉える
- ・ 想定業界にTAM・SAM・SOMを当てはめ、参入余地を測る
- ・ 5フォースとバリューチェーンを掛け合わせ、競争の源泉を分解する
第6回 STP×RFMで顧客を切り分ける
- ・ デモグラフィックなどの軸で、的確なセグメンテーションを行う
- ・ 6Rの視点から、無差別型と差別型の戦略を選択する
- ・ ABC分析を活用し、ビジネスを牽引するコア顧客を抽出する
- ・ RFM分析で、優良顧客と離反予備軍を鮮やかに識別する
第7回 購買フローをすべて数字に変える
- ・ AIDMAからAISAS、ULSSASまで、現代の購買モデルを使い分ける
- ・ 大きな数×パーセンテージの暗算をマスターし、即答力を身につける
- ・ UGCを起点としたSNSマーケティングの最適指標を選定する
- ・ 認知から好意、検索に至るまでのユーザー行動を数値化して捉える
第8回 1%の値付けが利益を変える
- ・ D2CやBNPL、ダイナミックプライシングなど最新の価格戦略に対応する
- ・ たった1%の価格改善が、利益にどれほど甚大な影響を与えるかを実感する
- ・ マークアップ・知覚価値・競合の3視点から最適な価格を決定する
- ・ 参照価格を基にした値引き・値上げのシミュレーションを実践する
第9回 売上が最大になる価格を見つける
- ・ 価格弾力性を理解し、値上げが需要に与える影響を論理的に予測する
- ・ PSM分析の4つの質問から、顧客が納得する「妥当な価格帯」をあぶり出す
- ・ 価格弾力性が1になるポイントを見極め、総収益を最大化する
- ・ ダイナミックプライシングの仕組みを演習で体感する
第10回 心理を価格戦略に組み込む
- ・ 端数価格や松竹梅の法則、ヴェブレン効果を利用して購買意欲を刺激する
- ・ アンカリングやデコイ、フレーミング効果で顧客心理を誘導する
- ・ 損失回避の心理やフリーミアム、希少性を活用した戦略を学ぶ
- ・ カリギュラ効果やザイアンスの法則、サンクコストを実務に応用する
第11回 ばらつきを正規分布に組み込む
- ・ 宝くじを例に期待値と標準偏差を計算し、確率の手触りを得る
- ・ 分散や標準偏差を、平均からの「差」というシンプルな発想で捉える
- ・ 正規分布における「±1σ=68%」「±2σ=95%」の基本法則を使いこなす
- ・ 連勝確率の計算と「ギャンブラーの誤謬」について正しく理解する
第12回 順列・組み合わせと二項分布
- ・ ベルヌーイ試行を通じて、結果が2つに分かれる事象の確率を捉える
- ・ 状況に応じて「順列」と「組み合わせ」の計算方法を正しく使い分ける
- ・ 組み合わせ(nCr)とパスカルの三角形の美しい関係性を体系化する
- ・ パスカルの三角形を拡大することで、正規分布が現れる面白さを体感する
第13回 競合を意思決定に変える
- ・ 競合を「直接・間接・代替」の3つに分類し、市場の脅威を網羅的に把握する
- ・ 4P/7PやSWOT分析で、自社と競合の力関係を構造化する
- ・ STP分析を活用し、自社の優位性が最も活きるポジショニングを決定する
- ・ 購買決定要因(KBF)を軸にしたマップで、市場のブルーオーシャンを探り当てる
第14回 定性調査と定量調査法
- ・ たった5人の定性調査で85%の問題を発見できる、高ROIなリサーチ法を学ぶ
- ・ ペルソナへのヒアリングを、効果的な4つのステップで進行する
- ・ 信頼水準95%を担保するために「サンプル数384」が必要な根拠を理解する
- ・ 誘導尋問や複合質問、選択肢の偏りによるリサーチバイアスを回避する
第15回 KPIを現場に落とし込む
- ・ 金銭・時間・精神という3つのコスト軸で、施策の妥当性をシビアに判定する
- ・ KGIからKPI、さらには日々の行動指標(KDI)まで緻密に分解する
- ・ ロジックツリーを用いて、売上の構成要素を方程式のように分解する
- ・ 指標が目的化する「キャンベルの法則」を理解し、KPIの形骸化を防ぐ
第16回 べき乗分布とジップの法則
- ・ ロングテール現象の背景にある、べき乗分布の構造を紐解く
- ・ 地震の規模や所得、検索数といった実例から分布の偏りを確認する
- ・ 「頻度は順位に反比例する」というジップの法則をビジネスに応用する
- ・ 二項分布の平均と標準偏差を用いて、事象の発生確率を予測する
第17回 推測統計学を意思決定につなげる
- ・ 状況やリソースに応じて、全数調査と標本調査を合理的に使い分ける
- ・ 点推定と区間推定の手法で、限られたデータから母集団の真の姿を推測する
- ・ 確率分布を理解し、データを比較しやすくする「正規分布の標準化」を学ぶ
- ・ 帰無仮説の検証と有意水準の判断で、データに基づいた強固な意思決定を行う
第18回 今すぐに使えるA/Bテスト
- ・ 信頼性の高いテストに必要なサンプルサイズを、5つのステップで計算する
- ・ A/Bテストを実施する前に、何を検証すべきか切り口を整理する
- ・ P値と有意水準の概念で、テスト結果が「偶然ではないか」を判断する
- ・ 第1種・第2種の過誤や、陥りがちなp値ハッキングのリスクを厳格に回避する
第19回 弱者でも勝つ戦略を設計する
- ・ ゼロサム/非ゼロサムゲームとナッシュ均衡で、他者の合理的な選択を予測する
- ・ コミットメントやシグナリング戦略を用いて、市場での優位性をしたたかに確立する
- ・ ランチェスターの第1・第2法則から、強者と弱者それぞれの最適戦略を学ぶ
- ・ 弱者のための差別化戦略と、シェア奪取の目安となるクープマン目標値を設定する
第20回 数字で人を動かすグラフ
- ・ 棒・折れ線・円グラフの特性を理解し、相手に伝わる原則を学ぶ
- ・ ヒストグラムや散布図、レーダーチャートで複雑なデータを視覚化する
- ・ 成長率や前年比の比較に加え、カレンダー要因も考慮して精緻に分析する
- ・ AlphabetやStripeなど、トップ企業の決算資料からデータ表現の極意を盗む
第21回 悲観・基本・楽観で予算を決める
- ・ 売上を分解し、成長を阻害するボトルネックを正確に特定する
- ・ 感度分析を活用し、結果に最も大きな影響を与える最重要KPIを見極める
- ・ 悲観・基本・楽観の3つのシナリオを用意し、不確実性に備えた事業計画を立てる
- ・ モンテカルロ法とLTVを基準に、最適な予算配分を行う
第22回 プレゼンで決断を引き出す
- ・ 単なる「報告型」と、相手の行動を促す「意思決定型」のプレゼンを明確に区別する
- ・ 結論から伝えるPREP法を用いて、説得力のある論理展開を30秒で組み立てる
- ・ ピラミッドストラクチャーを活用し、漏れなくダブりなく(MECE)情報を整理する
- ・ データのエビデンスレベルを評価し、単なる相関と本当の因果関係を鋭く見抜く
第23回 現場で使える数字力を仕上げる
- ・ 第1回から第22回までの内容を、実践的な総まとめテスト形式で振り返る
- ・ 基礎・応用・発展の3段階で演習に取り組み、着実にステップアップする
- ・ ビジネスシーンを想定したケース別演習で、現場で通用する実力を確認する
- ・ テストを通じて自身の弱点を洗い出し、今後の復習ロードマップを描く
第24回 確率分布を購買確率につなげ未来へ
- ・ ガンマ・ポアソン(NBD)モデルを用いて、顧客の再購買確率を精緻に予測する
- ・ 最終購入日からの期間に着目するリーセンシーモデルで、継続購買の仕組みを作る
- ・ ECサイトやサブスクビジネスにおける、数理マーケティングの実例を読み解く
- ・ 統計・確率・最適化手法から、機械学習(ML)の応用へと繋がる学習の道筋を示す
お持ち物と注意事項
料金
Webフォーム申込:税抜 102,600円(税込 112,860円)
通常申込:税抜 204,000円(税込 224,400円)
◎分割支払い(8カ月開講の場合):14,850円/月×8回(総額118,800円)
※Webフォーム申込価格は、当サイトの申込フォームからお申し込みいただく場合に適用されます。
※一括支払いはクレジットもしくは銀行振込で対応可能・会社名義や旧姓など、振り込み名が本人名義でない場合は事前にご一報下さい
◎開催日程間際にお申し込みいただいた場合、初回開催日までにご案内が間に合わない可能性がございますのでご注意ください
定員
特定商取引法に基づく表示
セミナー監修
堀口 智之(ほりぐち ともゆき)
和から株式会社 代表取締役/「大人のための数学教室 和®」創業者
大人の数トレ教室 代表/キッズデータラボ 代表
2010年、自己資金10万円で「大人のための数学教室 和®」を創業。現在は累計受講者30,000人超の教育事業へと成長。2016年には、日本最大級の数学イベント「ロマンティック数学ナイト」を企画・創設し、同年「大人の数トレ教室」を立ち上げ、数字に苦手意識のある層の“学び直し”を体系化。2025年には、4歳〜小学生を対象としたオンライン算数思考力学習塾「キッズデータラボ」を立ち上げ、代表を務める。
大学・学校・企業での講演/授業、メディア出演も多数。早稲田大学、東京理科大学などでの講義のほか、企業向けにも現場で「使える」研修・講演を継続的に行っている。4歳から小学生を対象にした「数」を探究するイベントも、住宅展示場や小学校等で講演・ワークショップとして実施している。
日本テレビ「月曜から夜ふかし」をはじめメディア出演実績多数。著書:「データセンスの磨き方」(ベレ出版)、「「数字がこわい」がなくなる本」(ダイヤモンド社)など。
担当講師
※日程により一部講師が変わる事があります。
会場とスケジュール
第3クール ※途中参加可
オンライン教室第1回 2026年02月08日(日) 19:00~20:30
第2回 2026年02月15日(日) 19:00~20:30
第3回 2026年02月22日(日) 19:00~20:30
第4回 2026年03月08日(日) 19:00~20:30
第5回 2026年03月15日(日) 19:00~20:30
第6回 2026年03月22日(日) 19:00~20:30
第7回 2026年04月12日(日) 19:00~20:30
第8回 2026年04月19日(日) 19:00~20:30
第9回 2026年04月26日(日) 19:00~20:30
第10回 2026年05月10日(日) 19:00~20:30
第11回 2026年05月17日(日) 19:00~20:30
第12回 2026年05月24日(日) 19:00~20:30
第13回 2026年06月14日(日) 19:00~20:30
第14回 2026年06月21日(日) 19:00~20:30
第15回 2026年06月28日(日) 19:00~20:30
第16回 2026年07月12日(日) 19:00~20:30
第17回 2026年07月19日(日) 19:00~20:30
第18回 2026年07月26日(日) 19:00~20:30
第19回 2026年08月09日(日) 19:00~20:30
第20回 2026年08月16日(日) 19:00~20:30
第21回 2026年08月23日(日) 19:00~20:30
第22回 2026年09月13日(日) 19:00~20:30
第23回 2026年09月20日(日) 19:00~20:30
第24回 2026年09月27日(日) 19:00~20:30
第4クール
オンライン教室第1回 2026年11月11日(水) 19:00~20:30
第2回 2026年11月18日(水) 19:00~20:30
第3回 2026年11月25日(水) 19:00~20:30
第4回 2026年12月09日(水) 19:00~20:30
第5回 2026年12月16日(水) 19:00~20:30
第6回 2026年12月23日(水) 19:00~20:30
第7回 2027年01月13日(水) 19:00~20:30
第8回 2027年01月20日(水) 19:00~20:30
第9回 2027年01月27日(水) 19:00~20:30
第10回 2027年02月10日(水) 19:00~20:30
第11回 2027年02月17日(水) 19:00~20:30
第12回 2027年02月24日(水) 19:00~20:30
第13回 2027年03月10日(水) 19:00~20:30
第14回 2027年03月17日(水) 19:00~20:30
第15回 2027年03月24日(水) 19:00~20:30
第16回 2027年04月14日(水) 19:00~20:30
第17回 2027年04月21日(水) 19:00~20:30
第18回 2027年04月28日(水) 19:00~20:30
第19回 2027年05月12日(水) 19:00~20:30
第20回 2027年05月19日(水) 19:00~20:30
第21回 2027年05月26日(水) 19:00~20:30
第22回 2027年06月09日(水) 19:00~20:30
第23回 2027年06月16日(水) 19:00~20:30
第24回 2027年06月23日(水) 19:00~20:30



