座標の考え方【算数からやさしく解説】

座標とは、平面上の点の位置を2つの数の組で表すしくみのこと。直線なら1つの数で位置が決まるのに、平面ではなぜ2つの数が必要なのかを、地図の緯度・経度のたとえとあわせて算数からやさしく解説します。