小数とは【算数からやさしく解説】
小数とは 小数(しょうすう)とは、小数点(.)を使って表す数のことです。 例としては、0.1や-0.02,2.5などが小数となります。 なぜ小数が必要なのかというと、整数よりも“細かい数”を扱うのに必要だからです。 整数は…-2,-1,0,1,2…と続く数のことですが、整数では「半分」を表現することができません。 小数…
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